【地雷確定案件】面接で遭遇したらすぐに辞退するべきポイント7選

転職の面接を受けていると、

「え、これ入社したらやばいのでは・・・?」

と思うシーンがいくつもあります。

 

今回は面接で遭遇したら即辞退すべき!な会社の特徴をご紹介します。

転職活動で会社の求人内容を見るときの注目ポイント7選

①圧迫面接

 

圧迫面接はストレス耐性があるかを見てると聞きますが、

個人的にそんなことしてストレス耐性みないとやってけない職場はごめんです。

 

さらに圧迫面接できるような人間がいる会社で働きたいとも思わないです。

その圧迫が自分に向く可能性がある時点でストレスなので。

②面接官がタバコくさい

 

電子タバコの普及でタバコくさい人がだいぶ減りましたが、

吸ってないときでも身体からタバコのにおいがしてくる人がいる職場で働きたいとは思わないです。

においが気になって仕事が手につかないだけでなく、においが苦手で気持ち悪くなってしまうので。

 

非喫煙者の方には関係ないかもしれませんが、たばこが苦手な方は要チェックです。

③人事・社長から高圧的な雰囲気

 

会社って社長の医師が大きく反映されるので、

良くも悪くも社長次第なところがあるんですよね。

 

社長が高圧的かつワンマンな感じだと入社後も怒鳴られるのが容易に想像できますし、

人当たりいい優しい雰囲気、感情ではなくロジカルに話す人なら仕事がしやすいのも想像できる。

 

良くも悪くも顔名社長の雰囲気、最低限最初に会社の顔として出てくる人事の感じは要チェックです。

④社長がチャラい

 

これは実体験なのですが、社長がチャラいと、

  • 気分で仕事するからコロコロかわる
  • 仕事しない日のほうが多い
  • なのにノルマおしつけばっかしてくる
  • 社長確認案件が一向に進まない
  • 機嫌が悪いと当たるから社内の雰囲気最悪
  • 会社にバーカウンターみたいなのあって飲み会多い

などなど書き始めたらキリがなく、

ひと言でまとめると仕事するのに最悪の環境になるのでやめたほうがいいです。

⑤質問に質問で返す

 

応募した側もしてはいけませんが、逆質問した時にどう思います?

と聞いてくる会社はやめたほうがいいです。

 

わからないから聞いてるのであって質問に回答しない面接をするのであれば、

仕事もストレスたまると思います(経験談)

⑥逆質問の答えが曖昧

 

質問で返すだけでなく回答が曖昧なのも×

質問内容にもよりますが

はっきり回答できない=後ろめたい何かがある感じがするからです

⑦求人と違う仕事内容を求めてくる

 

求人票にある仕事内容ではなく、

今回の求人実は~と全然違う仕事を求めてくる会社はやめたほうがいいです。

 

おそらく労働条件雇用契約でもひと悶着あります。

 

話聞いてその仕事でもいいと思ったら、

労働契約書は必ずハンコある状態でもらって内容しっかり確認しましょう。

まとめ

 

いろいろ書いてきましたが

ちょっとヤバそうな気配を面接から感じたら辞退するべきです。

 

その直感はだいたい当たりますので。。。

 

結論、信用できなそうなことを面接で出してくる会社はやめておいたほうがいいです。

人事面接で「ん?」と思ったら社長との面接で確かめればいいですが、

人事との面接で違和感が大きければ即選考辞退したほうが時間のムダにならないです。